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エムコーエンのインタビュー2

エム・コーエンの誕生を語るなら、彼の少年時代に遡らなくてはならない。
彼はイスラエル北部にある小さな海岸の村で生まれた。

「幼い頃はサーフィン三昧で、アクセサリーには何の興味もなかった。でも、13歳のある日、友人が家にあったインドのジュエリーを見せてくれたことがあった。私はその神秘的なデザインを目にして、『これほど美しいものがあるのか!』と衝撃を受けたんだ。とはいえ、当然子供の手に届くものではない。『じゃあ、自分の手でこれを超えるものを作ってやろう』と思い立ったんだ」。

彼にはアクセアリー作りの才能が備わっていた。

自作したビーズのネックレスをみた友人たちが、こぞって欲しがり始めたのだ。

つづく

エムコーエンのスカル

エムコーエンといえば、スカルをまず思い浮かべる人も多いんじゃないでしょうか。とにかく、スカルを使ったアクセサリーがいっぱいあります。

次に思いつくのはフェザーかな。
あとイカリやクロスを使ったアイテムも多い気がします。

僕が個人的に一番お気に入りなのは、やっぱりスカル。

エムコーエンのスカルはスゲー小さいけど、なんだか表情が可愛いくて印象深いんですよね。

小さいスカルを連ねる感じが、まさにエムコーエンの真骨頂と思ってます。

同意してくれる人がいたら嬉しいな。

M.Cohenがすごい

M.Cohenは、いまではファッション通のなかでは、

しらない人はいないブランドだけど、

もともとは、デザイナーのM.Cohenさんが、

自分用や、仲間のために作ったのがキッカケになったらしい。

いまでは世界中のタレントや、おしゃれな人たちに愛用されているのだから、

やっぱり、エムコーエンの才能はずば抜けていたのだと思う。

僕は好きになったらトコトンはまるタイプだから、

M.Cohenもやっぱりトコトンはまってしまった><

とはいっても、クロムハーツほどめちゃめちゃ高くもないし、

僕の安い給料でもちゃんと帰る値段ってのがまた良い。

エムコーエンが好きな人は、いっぱいいると思うけど、

どうせBLOGを書くのだったら、一番マニアックに研究したいと思う。

これからもブランドにまつわる色んなエピソードを書いていくから、

ぜひチェックして欲しいな!