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SafariにM.Cohenのデザイナーが登場!

少し前の話となりますが、Safariの2013年5月号(ブラッド・ピットが表紙)に、M.CohenのデザイナーMaor Cohenが特集されておりました。

M.Cohen Safari

いつもジャラジャラとアクセサリーを着けているイメージですが、やはり計算されているのですね。色々なコダワリポイントが書かれておりました。

THIS IS 日本人といったルックスの小生には、完コピはできませんが、参考になりそうなポイントはいっぱいありましたよ。

ちみみに、ファッションのポイントとなっていた、細身のテイラードはザラのものだそう。

ファストファッションブランドのアイテムも上手に取り入れるあたりが、こなれてますよね。

よければ是非チェックしてみてください!

 

 

 

 

ジョニーデップと亀梨

亀梨さんって、エム・コーエンがスキみたいですね。

時折雑誌等で着用されているのをみかけます。

以前より思っていたのですが、

亀梨さんは、ジョニーデップの着こなしに影響を受けているようですね。

ジョニーが愛用しているアクセサリーをよくつけてますもの。

亀梨さんが着用しているエムコーエンのロングネックレスも、

同じものをジョニーデップが愛用しています。

キムタクや、オダギリジョーもジョニーデップの影響を受けているようですので、そう考えると、ジョニーデップの影響力ってすごいですね。

僕自身も、亀梨さんやジョニーデップの影響を受けているのですから、

やはりミーハーなのでしょうねw

スカーフ

エムコーエンのライバル?的なブランドといえばチャンルー。

チャンルーはアクセサリーブランドではありますが、スカーフや服まで最近は販売していますね。

実はエムコーエンにも、スカーフがリリースされているようですよ。

ヴィンテージ調のスカーフに、おなじみの小さいなドクロが着いたかんじで、

お値段は4~5万円ほどのよう。

これからの季節は絶対に活躍するとおもうから、

欲しい人はぜひチェックしてみてほしい。

それにしても急に寒くなってきたので、皆さん風邪などは引かないように、

気をつけてくださいね。

エムコーエンのインタビュー2

エム・コーエンの誕生を語るなら、彼の少年時代に遡らなくてはならない。
彼はイスラエル北部にある小さな海岸の村で生まれた。

「幼い頃はサーフィン三昧で、アクセサリーには何の興味もなかった。でも、13歳のある日、友人が家にあったインドのジュエリーを見せてくれたことがあった。私はその神秘的なデザインを目にして、『これほど美しいものがあるのか!』と衝撃を受けたんだ。とはいえ、当然子供の手に届くものではない。『じゃあ、自分の手でこれを超えるものを作ってやろう』と思い立ったんだ」。

彼にはアクセアリー作りの才能が備わっていた。

自作したビーズのネックレスをみた友人たちが、こぞって欲しがり始めたのだ。

つづく

エムコーエンのスカル

エムコーエンといえば、スカルをまず思い浮かべる人も多いんじゃないでしょうか。とにかく、スカルを使ったアクセサリーがいっぱいあります。

次に思いつくのはフェザーかな。
あとイカリやクロスを使ったアイテムも多い気がします。

僕が個人的に一番お気に入りなのは、やっぱりスカル。

エムコーエンのスカルはスゲー小さいけど、なんだか表情が可愛いくて印象深いんですよね。

小さいスカルを連ねる感じが、まさにエムコーエンの真骨頂と思ってます。

同意してくれる人がいたら嬉しいな。

M.Cohenがすごい

M.Cohenは、いまではファッション通のなかでは、

しらない人はいないブランドだけど、

もともとは、デザイナーのM.Cohenさんが、

自分用や、仲間のために作ったのがキッカケになったらしい。

いまでは世界中のタレントや、おしゃれな人たちに愛用されているのだから、

やっぱり、エムコーエンの才能はずば抜けていたのだと思う。

僕は好きになったらトコトンはまるタイプだから、

M.Cohenもやっぱりトコトンはまってしまった><

とはいっても、クロムハーツほどめちゃめちゃ高くもないし、

僕の安い給料でもちゃんと帰る値段ってのがまた良い。

エムコーエンが好きな人は、いっぱいいると思うけど、

どうせBLOGを書くのだったら、一番マニアックに研究したいと思う。

これからもブランドにまつわる色んなエピソードを書いていくから、

ぜひチェックして欲しいな!